この度、心機一転、新しいブログに乗り換えるにあたり、こちらの更新はこれで終了させて頂くことにしました。
更新はまた、新しいブログでやっていきますが、こちらにもシリーズ記事など残っておりますので、このまま、閲覧はして頂ける状態で残します。
新しいブログはこちらになります。
http://prism.happy-light.com/
またどうぞよろしくお願い致します〜。

今、これまで提供してきたソースというワークショップをベースにした、新しいオリジナルのものを作ろうと思っていまして、水面下で着々とお試し開催などさせて頂いておりま〜す。
もっともっと、ハートチャクラの力を感じるWSにしたい。もっとハートに愛を実感できる体験になったら嬉しい 
そこで、ハートをひらく誘導瞑想なども1回目は取り入れてみたんですが、私本人はイマイチ、もの足りませんで
「よーし、こうなったら、2回目は
を投入しちゃうゾ!」
・・・ということで、どうにか、形もまとまってきました。
このワークショップは、どうしても2日間に分けて行うものになります。2日目は今週中に終了の予定ですが(お試しにお付き合い頂いております皆様、ありがとうございます)、1日目、させて頂いて、上記のように、形は組み上がってきたので、サイトの方には早々と新メニューとして掲載させて頂きました。
興味、お持ち頂けましたら、皆様よろしくお願い致します〜。
ハートのギフトワークショップ
ハートの中心で愛を感じていられること。
それはとても楽しく、毎日が光輝いていく体験です。
ちょっと話が横に逸れるかも知れませんが、ハートの中心は、いわゆる「ゼロポイント」です。
22を超えてゆけ
辻 麻里子
↑ゼロポイントについて、詳しくわかりやすい説明は、こちらの本をどうぞ。
過去と未来、天と地、ポジティブとネガティブ・・・数ある二元性の中心を全て束ねた、「今、ここ」。その波風のない静寂に、ただ、在るという感覚。それを実感できる、「意識の立ち位置」が、実はハートの中心にあります。
その静寂さは、それだけでもとても広大で素晴らしい感覚です。
私はそこで感じる、「自分が全てである」という感覚こそ、愛だと思っていました。
ですが、言葉では上手く説明できないんですが、今回、東京のマカバ瞑想WSで学ばせてもらったのは、愛は「それだけ」じゃないってことでした。
東京でのWSは3日間でした。
1日目の最後の瞑想で、私は既にその「自分が全てである」という感覚に入っていました。
自分は宇宙そのものだ、と、そうちゃんと思えたのですが、あまりにシーンとしていて、そこには私だけしかいなかったんです。
「ちょっとさみしいな」と、そう思いました。
それが、2日目の朝の瞑想では、1日目の私のその「淋しい」という訴えに、ハイアーセルフがちゃんと答えてくれたんです。
その、「自分である宇宙」に、突然、光が満ち溢れたんです。
そして、「この光に繋がったまま、この地上に立てば淋しくない」と、そうハートの中心から、答えが返ってきました。
本当にこれは言葉では説明できません。
ただただ、体感での体験でしたが、「愛は本当には、こういう感じがするんだ」と、知ることができたんです。
愛はゼロポイントに生命を吹き込むものでした。
それからの毎日は、確実に何かがゆっくり変ってきています。
とても楽しくて、輝くような時間が流れていくんです。
これをどうにか周りの方々に伝えたい。
分かち合いたいし、そして私の中の愛も、もっともっと大きくなるように。
そういう思いで、ちょこちょことメニューに手を加え(笑)、今回の新ワークショップも開始となりますが・・・ええと、正直に言いますと、新ワークショップを受けたからって、いきなり、生活の全部が、その「愛」に満ち溢れるのは難しいかも知れません
私はそもそも、環境的にはとても恵まれている方です。「環境」の力は大きいです。そこをまず変えていく、という現実的な対処が必要な場合には、また、別の力や知識が要るのかも知れません。
でも、その先にある・・・あるいは、その中心にあって欲しい、とても大事な「種」を、このワークで感じてもらえるように・・・と、プログラムを組んでみました。
ワークでは、ご自分の「好きなもの」をたくさん、上げてもらいます。
ただシンプルに「好き」というものは、愛にやっぱりとても近い感覚なんです。
(そして、
も、やりますよ〜、ええ
)



毎日、マカバ瞑想を続けていますが、しっかり習ってきたにも関わらず、自分でやってみると、日々、本を見ながら微調整中(笑)。
「そーなのか!」な発見だらけなんですが←これが非常に技術的な話で、ここで書いたところで、「お読みの皆さんにはつまんない話だろうなぁ」と書いていなかったんです
しかし、ある程度、体験も積みあがってきたことですし、ここでひとつ、自分が忘れないために、書かせて頂きます(そんな理由でスイマセン
つまらなかったらスルーして下さい)
マカバ瞑想、技術的側面での覚書き
・ 回転比率は34:21(メルキゼデクのやり方において)
なぜか3日間くらい、カン違いして、違う比率でやっていました
左右を逆比率で回すほどには、ダメージはなかったですが、「?」な感じになっていました。ちゃんとした比率で回転させると、最後の17呼吸を終えたところで、「ブン」という感じの「安定感」と共にエネルギーが流れ込んでくるのが分ります。(そこが自分的に「正解」らしい。最後の呼吸後の感じ方は、人によると思います)
・マカバスターの下の正四面体の上面は腕を体につけて、肘を90°に曲げた時の、ちょうどそのくらいの位置に、そして、「円盤」は椅子などに座った際の、太ももの上面くらいの位置にくる。上の正四面体の下面は、その「円盤」を軸に、さっきの「上面」と対称の距離にある。
・マカバにエネルギーを供給する中心はハートだけど、マカバ(星型正十二面体)の「重心」自体は、仙骨のあたりになる(そこから円盤も広がっている)←これ、重要らしい。
・・・ああ、ただのマニアックな話ですいません 
確かにマカバでは愛が一番、大事ですが、きっちりした形がイメージできることは、それはそれで、非常に有意義なのが分ってきました。位置など微調整して、正しい場所に収めてやると、フィールドが安定して、「守られている」という安心感が生まれます

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